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Event Schedule
Event Schedule
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かみむら泰一ユニット
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Indian Music Spring Tour 2026
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PORTA CHIUSA 日本ツアー2026
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水谷浩章 & 関谷友加里
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BEN BERTRAND & ANATOLE DAMIEN from belgium JAPAN TOUR 2026 OSAKA
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夜久一/有本羅人DUO
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gacha & BRIGHT MOMENTS TRIO (1)
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Loui Yoshigaki Solo Guitar ALBUM『Pandra's Egg』Releas Live
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Acoustic Landscapes
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かれいどすけーぷ『やがて南へ向かうとき』 レコ発ツアー 上半期ファイナル!
開催予定のイベント

5月29日(金)最近あらゆるゲストを迎え活動を密に続けるアコースティック即興トリオ"BRIGHT MOMENTS" 今回は沖縄のライブハウス「groove」の店主でありながら、沖縄の即興シーンを支え続けているコントラバス奏者の"ガチャピン"こと上地一也さんを迎える!
5月30日(土)孤高のギタリスト、ヨシガキルイの新作ソロギターアルバム発売記念ソロライブ!! 一振りのギターで凡ゆる音楽世界へ航行する、ヨシガキ発のT-BONEソロをお楽しみ下さい。
6月06日(土)T-BONEではEnsemble Shippollyでお馴染みのトロンボーン奏者、中山雄貴の初企画! 珠玉のメンバーと共にアコースティックなジャズをお楽しみください。
6月07日(日)七色のジャンル(ジャズ、クラシック、ボサノヴァ、サンバ、ラテン、ポップ、CPJ)、 七色の言語 日本語 ドイツ語 フランス語、ポルトガル語、スペイン語、ブルガリア語、の豊富な源泉から毎年厳選して贈りしているマルチジャンルデュオ。 「やがて南へ向かうとき」 日本語オリジナルな4thアルバムのレコ発ツアー大阪編。
6月09日(火)ペーター・ブロッツマン、デレク・ベイリー、 ウィリアム・パーカー、 近藤等則、阿部薫、 灰野敬二、山内テツらとの 数々の伝説的な活動や共演を重ね、 今なお即興演奏を探求し続ける求道者、 インプロビゼーション・ドラマー羽野昌二。 今回初の有本羅人とのDUOライブ!
6月11日(木)ベルギーから 打楽器奏者/ドラマーのEric Thielemans(エリック・ティールマンス)が二度目の来BONE!! 魔術的に繊細なタッチと自らの音楽的指針と共に繰り広げられる完全に未開の音世界は数多の聴衆と音楽家達に刺激を与え続ける。 今回は関西で最も長く続く即興デュオユニットの一つ、BOILERZとT-BONEのぬし、有本羅人がゲスト参加!
6月12日(金)打楽器奏者 芳垣安洋が、 アルゼンチンの音楽家サンティアゴ・バスケスの 「Sign of Rhythm」 を中心としたハンドサインを使った 即興的なリズムの組み立てなどをテーマに、2023年から大阪で始めたアンサンブル・ワークショップが「Grupo Ritmos Del Oeste」(西のリズムグループ)としてライブ活動を開始! 関西や名古屋から様々なバックグラウンドを持つメンバーが集い、種々の打楽器の ユニークな音色、 ポリリズミックで重厚なアンサンブルを持ち味に、 時にパンキッシュに 時にコケティシュにも変化する独自のAvant-pop的サウンドを追求する!
6月13日(土)長年アンプラグドなアンサンブルやプレイ、作曲に軸を置いて素晴らしいプロジェクトを産み続けて来たピアニスト/ヴォーカリストの"西島芳"が遂にエレクトロニクスに開眼。 一欠片の妥協も無く、只管に自身の音楽を追求し続けてきた孤高のギタリスト"ヨシガキルイ"と共に電子楽器を用いたユニットを結成。 それぞれが用いた自作曲と深い感性と共に電子音楽の広大な可能性の海へと櫓を立てる。今回はゲストに凡ゆるジャンルで揺るぎないサウンドを以ってして関西のみならず日本の音楽シーンで重要な存在であり続けるベーシスト沢田穣治が参加!
6月15日(月)関西ジャズシーンで独自のスタイルを築く二人の音楽家、関谷友加里と有本 羅人による双頭リーダーユニット。ジャズスタンダードを独自の解釈で珠玉のリズムセクションと音を紡ぐ。
6月17日(水)沖縄出身ドラマー/アーティスト/作曲家。 米国・バークリー音楽大学卒業後、 アメリカでドラマーとしてプロのキャリアを開始し、 以降ドイツ、 中国、日本な どを拠点に国際的に活動してきた。 ソロライブでは、 生ドラムにトリガーやエフ ェクターを組み合わせ、 ミニマルな反復と即興的なグルーヴを軸にした独自のラ イブパフォーマンスを展開。 Copenhagen Jazz FestivalでArtist in Residenceを務めるなど、国内外のフェスティバルやプロジェクトに参加してい る。この日は現地ミュージシャンと様々な組み合わせでセッションを展開。
5月20日(水)T-BONEで恒例となりつつある、流浪の歌うたい、夜久一と木金管楽器奏者、有本羅人とのDUO LIVE !! ドリーミーでブルージーなギターサウンドと独特の喉声で唄へと潜行していく夜久と、奔放ながらも高い即興力で音世界を拡張する有本が、二人とは思えない厚みのあるライブを繰り広げる。
5月19日(火)ベルギーより二対の甘美な音がやってくる! ギタリストのアナトール・ダミアンは、微細な音響とミニマリズムを即興で編み上げ、Fievel Is Glauque等での活動でも知られる実力派。一方、バスクラリネット奏者のベン・ベルトランは、電子音と共に催眠的で美しい音の網を構築します。 最新作『Relic Radiation』を携え、関西の凡ゆるユニークな音楽家達と共演します。 欧州最前線の響きを体感できる貴重な夜を、どうぞお見逃しなく!
5月18日(月)優れたJazz Pianist/Composerでありながら、concreteからabstractまで自在に行き来する関西が誇る音楽家、関谷友加里と 山下洋輔、森山威男、坂田明、大友良英、芳垣安洋、錚々たる音楽家のバンドサウンドの屋台骨であり続ける至高のベーシスト、水谷浩章との珠玉のDUO!


5月01日(金)5度の渡印を経て、インド古典音楽をエレキギターで追及するY.OZIMA(生島佳明)と卓越したジャズドラマーでありながら、10年以上タブラをインドで修行し続けている大村亘との変則インド音楽ユニット!
4月29日(水)東京よりオーネット・コールマン研究の第一人者でもあるサックス奏者、かみむら泰一が、関西の重厚な面子と試るユニットのLIVEです。 オーネットの楽曲、それぞれのオリジナルや即興を交えての演奏を予定しております。
4月24日(金)Jazz,ECM,MPB,Latinなどの影響を受け、キューバにてオスカリート・バルデスのグループに参加、後にスペインに渡り、帰国後独自の音楽を表現するベーシスト山田良企画。 前回の熱帯JAZZ楽団、芳垣安洋Orquesta Libreのトロンボニスト青木タイセイと気鋭のピアニスト関谷友加里を迎えてのトリオに加え、今回何と日本が世界に誇るドラマー芳垣安洋が参加決定!
4月18日(土)ノルウェーから多元的音楽で活躍する2人と アヴァンギャルドの精鋭 羽野昌二と類家心平があい見える!
4月16日(木)東京よりクラシック、現代音楽にルーツを持つコントラバシスト、山本昌史がT-BONEに初登場。 関西でコントラバス演奏の地平の果てに佇む男、森定道広とのコンバスデュオライブ!
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